【2013/1/27】英文Eメールにおける基本と的確に伝えるためのビジネス英語のポイント

S‐30101

英文Eメール  (S‐30101)

★2013年1月キャンペーンセミナー・聴講会!今月お得に受講できるセミナーはこれだっ!
★英文Eメールの作成・マナー・ルールを学び、ビジネスの舞台を広げる!
★必須の表現を学び、ビジネスマナーをきちんと把握し、グローバル顧客の信頼向上を図る!
★よく使う「英文Eメール」表現を英文の経験豊富なスペシャリストから学べる貴重な機会です!



■日時■

平成25年(2013年)1月27日(日) 14:00−16:00

 ※ 諸事情により、11月17日(土)予定のものを再度日程調整させていただきました。

■価格■

1月キャンペーン!割引価格:6,300円 (テキスト代込み)

早期のお申込みで、何と50%オフ!10名様限定特価です。
(10名様を過ぎると、通常価格にいたします。お早めにお申込みください
 キャンペーン価格は、他の割引との併用(会員価格・SNS割引・各種紹介割引)は不可となります)

 ※ 本聴講会のテキストは、私ども通常のテキスト(パワーポイントスライド印刷物)ではなく、
   通常の文章テキスト+補足資料となります。講義スタイルもパワーポイント使用講義ではなく、
   板書を使用した形式となります。この点はご了承ください。

   10名様を過ぎると、通常価格になります(定価12,600円:テキスト代込み)。
   お早めにお申し込みくださいませ。

聴講会Q&Aはこちら

■定員■

20名

■場所■

東京都内

(開催10日〜14日前に確定予定です。東京駅より30分前が目安。確定次第お知らせします)

下記が会場の候補となります。
喫茶室ルノアール 新宿3丁目ビックスビル店 会議室
東京 中央区立産業会館

■講演者■

株式会社オフィス・ビー・アイ 代表取締役 大島 さくら子 氏

(英語講師/通訳、語学ライター)

■ご経歴■

【学歴/経歴】
・慶應義塾大学(法学部・政治学専攻)卒
・Temple University Japan(教養学部・アジア学専攻)卒
・学習院女子短期大学(家庭生活科・被服専攻)卒
・Oxford大学留学(1993-1994)

株式会社サンリオ人事部勤務を経て、現在、多くの企業団体で英語講師を努める。
英検1級、TOEIC®990点満点

【担当企業/団体実績】
三菱東京UFJ銀行、日産自動車、住友商事、三菱重工、竹中工務店、新日本製鐵、
山洋電気、日清食品、横浜ゴム、ソニー、日立ハイテクノロジーズ、伊藤忠テクノソリューションズ、アクサ生命、アドバンテスト、太平洋セメント、NTTコミュニケーションズ、マーレテネックス、三菱UFJリサーチ&コンサルティグ、みずほ総合研究所、プロネクサス、ナレッジマネメントジャパン、東京商工会議所、早稲田大学エクステンションセンター、早稲田大学総研インターナショル、港区国際交流協会他多数

【出版】
・『日本人に共通するビジネス英語のミス』(ジャパン・タイムズ-2012)
・『的確に伝わる英文ビジネス』(ベレ出版‐2012)
・『世界のCEOに学ぶビジネス英会話上達術』(角川SSC新書‐2012)
・『仕事で使う電話&メールの英語』*監修/Nobu Yamada著 (学研‐20112011)
・『会社でよく使う順 電話のひと言英会』(中経出版‐2010)
・『絶対に使える英文eメール作成術』(角川SSC新書‐2009)
・『数量表現の英語トレーニングブック』(ベレ出版‐2009)
・『実践ビジネス英会話』*共著 Steve Bernstein (ベレ出版‐2008)
・『中級からの英文法』(ベレ出版‐2006)
・コラム「実践ビジネス英語」 (「週刊エコノミスト」毎日新聞社 2011,3/15号)
・コラム「世界のCEOに学ぶ実践英会話」連載
                  (Wall Street Journal 日本版‐2010~現在)
・コラム「ビジネス英文Eメール」連載 (Wall Street Journal 日本版‐2009~2011)
・コラム「正統派のTOEIC®」連載 (「週刊ST」ジャパン・タイムズ-1997~2002)

■対象者■

・英文での電子メール作成に興味があり、基本・ビジネスレベルなどでのマナーを学びたい方

■講演趣旨■

 Eメールは、今日ではビジネス上必要不可欠のコミュニケーションツールです。そして、いかに簡潔で失礼のないメールを短時間で書けるかが、ビジネスシーンで勝ち抜くための大切な要素になってきています。自分の書くメールが、自分自身や所属する会社、組織そのものを表すと言っても過言ではありません。本セミナーでは、英文Eメール作成の基礎とマナーを同時に学ぶことができます。今まで我流で書いていた方、もう一度基礎から学び直したい方、これから英文Eメールでのやりとりの機会があるので準備をしたい方も、職種を問わず、ぜひご参加ください。

■プログラム■

1.知っておきたいEメールのマナー、エチケットとは?

 1−1 ネチケット
 1−2 返信のタイミング
 1−3 適切な文字とフォーマット
 1−4 スペル、句読点のチェック
 1−5 パーソナライズする

2.英文Eメールの全体構成

 ●宛先から署名欄まで

3.効果的なEメールの書き方とコツ

 3−1 メールの目的
 3−2 結論を先に
 3−3 読みやすく簡潔に

4.よく使う「件名」

●「問い合わせ」、「質問」、「興味」、「依頼」、「通知/お知らせ」、「発表」、「情報」、「確認」など

5.よく使う「敬辞表現」

 5−1 相手の名前、性別が分かっている場合
 5−2 相手の名前は分かっているが性別が分からない場合
 5−3 担当者の名前が分からない場合
 5−4 部署宛の場合

6.よく使う「本文書き出し」

 ●「返信を(楽しみに)待っている」、「検討/確認して欲しい」、「何か必要があれば連絡して欲しい」など

7.よく使う「結びの文章」

 ●「~に関してですが」、「~への返答ですが」、「~を受け取りました」、「これはあなたに~をお知らせするメールです」など

8.ケース別「結辞表現」

 ●フォーマルからカジュアルまで

9.一般的な署名欄の書き方

 ●署名と署名欄の役割

10.一般的な略語と英語の顔文字

 ●ビジネスメールでよく使われる略語と顔文字

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